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コンテンツとして500文字書くということ | 名古屋のホームページ制作、Webマーケティングなら株式会社大和デザイン「未来への希望をデザインする」

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コンテンツとして500文字書くということ

2019/10/26

コンテンツとして500文字書くということ

サイトを育てて行く上で、避けられないのがブログ・コラムの記事投稿。
この記事投稿において、一つの記事で必要な文字数は大体500~1,000文字程度といわれています。
「日々の業務もあるのにそんなに書けない」とお思いの方もいるかもしれません。
しかしながら落ち着いて考えてみてください。
400字詰めの原稿用紙1枚とちょっとです。
500文字に満たない無いようであればそれは記事ではなく「つぶやき」です。

日報を記事に仕立ててみる

日々の業務があるのなら。
せっかくですので日々の業務を振り返り、日報としてまとめることを考えてみましょう。

こちらは筆者自身の一例です。
・画像差替え要請対応(要トリミング・色調補正)
・アクセス解析レポート作成
・アクセスビューランキングプラグイン実装
・新規記事投稿(ライティングカテゴリ)

次にその内容を門外漢の人に意味の通じる言葉できちんと書いてみましょう。
↓↓↓

サイトの画像を差替えるその前に

サイトを運営していく上で、写真の選定は非常に重要だということは誰もが知っていると思います。
百聞は一見に如かずといわれるくらい画像の与える印象は大きいもの。

サイトで使用している写真も、時期や状況に合わせて変更する必要が出てくるかと思います。
例えば社屋の改装・移転や、新メニューの実装など最新の情報を載せておきたいですよね。

現在のスマホは性能が高いため、写真の撮影はよいとしても、
既存の画像を変更する際には注意が必要です。

まず、既存のレイアウトにあった写真であるか

既存の写真の配置と縦横比を今一度確認してみましょう。
横長の写真があった個所に、縦長の写真を差替えようとしていませんか?
その場合、周りの要素とのバランスが大きく変わり、違和感を感じる、ありていに言ってしまうと素人臭くなってしまいます。
縦横比が異なる場合、元の画像に合わせて写真を切り抜き(トリミング)する必要があります。
トリミングすると重要な個所が切れてしまうようであれば、写真そのものの撮り直しが必要です。
事前の確認は何より大事です。

色調はあっているか(見づらくなっていないか)

大きさ、比率に次いで、色のバランスも重要です。明るさ、色相は大丈夫でしょうか。
元の写真から極端に変わるようであれば、その周りの要素まで印象ががらりと変わってしまいます。
写真を変える以上それは必然なのですが、意識していないと大体悪くなります。

コンテンツにおける写真の差し替え自体は難しくありませんが、良い印象(要するにデザインですね)を保持するのであれば、事前の準備と確認をお勧めします。

↑↑↑
と、1行の内容を説明するだけで大体600文字程度になりました。
内容のある文章を書くのであれば、どうしてもそのくらいは必要になってしまうのです。。。

常磐井 亘常磐井 亘

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